「世界中に笑顔を」
かっこよく美しく、
”持続可能な社会”をつくる

ラクサス・テクノロジーズ株式会社

代表取締役社長 児玉 昇司
MOVIE

動画

2018年03月08日撮影

PROFILE

経歴

氏名/役職
児玉 昇司(コダマ ショウジ)/代表取締役社長
経歴
広島市出身。シリアルアントレプレナー。1995年早稲田大学入学半年後に最初の起業。会社売却などを経て、自身4度目の起業となるラクサス・テクノロジーズ株式会社を創業。2015年2月、毎月定額で有名ブランドバッグが無限に使い放題(貸したり借りたり)になるサブスクのC2Cファッションシェアアプリ「Laxus(ラクサス)」をローンチ。ローンチから3年弱で累計流通金額180億円を突破。2017年3月までにWiLなどを中心に20億円以上を調達。現在シリーズC、調達中。 MMD総研のシェアリングエコノミーサービス調査によるとラクサスは、認知・利用率、共にAirbnb、Uberに続き第3位(女性に限ると認知・利用率ともにAirbnbに続き第2位)。今後、NY、パリ、ロンドン、シンガポール、香港での展開を予定。NYでの事前登録では日本ローンチ時の実に3倍をすでに受注。 早稲田大学Executive MBA在籍。
人生のターニングポイント
成功の要素について多くの経営者が「運」を挙げます。
「運」は再現性が極めて低いです。
私は経産省からアメリカ東海岸に派遣され起業教育で有名なバブソン大学で「運」ではなく「成功のためのロジック」について学びました。この「成功のロジック」には再現性があります。
この学びが私のターニングポイントです。
ラクサスでこの「成功のロジック」を身に付け、一緒に世界を変えましょう。
メッセージ
(1)ラクサスでは、朝食・昼食・軽食、ドリンク・自動販売機などが無料です。働きやすい環境を整えています。
(2)ラクサスでは、成功するために必要な実践的なロジックを身につけることができます。このスキルは次のキャリアやプライベートでも活用することが可能です。
(3)ラクサスでは、嫌な仕事を頑張って続けなくて良いという文化があり、社内での転部が容易に可能です。自分にあった、自分らしい仕事をラクサスで探してください。
ラクサス・テクノロジーズ株式会社の様子
ラクサス・テクノロジーズ株式会社の様子
ラクサス・テクノロジーズ株式会社の様子
ラクサス・テクノロジーズ株式会社の様子
COMPANY PROFILE

会社概要

企業名
ラクサス・テクノロジーズ株式会社
代表者
代表取締役社長 児玉 昇司
本社所在地
<広島本社>
広島市中区中町8-18 広島クリスタルプラザ14F
<東京オフィス>
東京都港区六本木6-10-1
六本木ヒルズ森タワー 19F
設立年月
2006年8月
資本金
16億324万円
従業員数
74人(2018年2月現在)
業種
ITサービス業
事業内容
月額6,800円で54ブランド(2018年2月現在) の高級バッグが借り放題。会員数は右肩上がりで増加し、22万人を突破。世界初のブランドバッグ CtoC 「ラクサスX」のサービスも展開。
経営理念
私たちは、「世界中に笑顔を」という経営理念の元、ブランドバッグのシェアリングエコノミー「ラクサス」のサービス開発に取り組んでいます。
必要以上に動物資源を消費することや、モノを生産するのではなく、すでに世の中にあるものを修理、修繕して、またそれらを共有することにより、エシカル(道徳で倫理的)にファッションを楽しんでもらうことを提案していきます。
社内制度
・週休3日の正社員採用
・広島初のLGBT支援制度を採用
・朝食、ランチ・軽食無料
・ドリンク、自動販売機無料
・月額1万円まで、美容に関する費用を負担する「オシャレ手当」
特徴
ラクサスは、「適材適所に人材を配置する」という社長のポリシーの元、社員が生き生きと自分らしい仕事を見つけて働いています。社員が働きやすい環境が整っており、女性比率が63%という、女性が働きやすい職場にもなっております。

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